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映画『Thank you for smoking』から学ぶレトリックを使った英語での対話術

皆さんは[「レトリック」という対話技法をご存じでしょうか?映画『Thank you for somoking』ではこの技法が頻繁に登場します。

今回はレトリックに注目して本映画を解説しました。ぜひ、ご覧ください。

以前、アメリカ法おススメMovie第3回でご紹介した『Thank you for smoking』の動画では、Moral Flexibility(道徳的柔軟性)に関してお話しました。そしてMoral Flexibilityの対極にあるのが、Beyond Law(法律の枠を超えた倫理観」)の考え方です。


Moral Flexibilityについては、前回の『Thank you for smoking』の動画を、

『アメリカ法おススメMovie』第3回:Thank you for smoking https://www.youtube.com/watch?v=F0M6LGKmWss


Beyond Lawに関しては以下の関連動画をご覧ください。

【6分で解説】ボスとリーダーの違い―ソクラテスのフィルターテスト:リーガルセンスシリーズ⑦

【6分で解説】リーガルセンスのあるリーダーの意思決定プロセス:リーガルセンスシリーズ⑤

『チェックリスト・シリーズ』①:人はなぜルールを守るのかーコールバーグの道徳性発達理論


今回は、同映画で頻繁に使われている「レトリック」という交渉やコミュニケーションにも効果的な技法、対話術に着目した動画を作成しました。ぜひ、ご覧ください。


この動画に関する質問は、hnaito@mosessinger.comまで、日本語でお気軽にお問い合わせください。なお、本動画は、録音時の情報に基づいており、現在とは情報が異なる場合があることを、予めご了承ください。最新コンテンツやアップデート情報などをいち早くご希望される場合は、ニュースレターへの登録をお願いいたします。


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