

US LEGAL AID FOR LEADERS

こんなお悩みはありませんか?

商標登録後、冒認出願を監視する体制がない

偽サイト・なりすましの有無を把握できていない

海外進出したが、現地でのブランド侵害が心配

ウォッチングの依頼方法・費用感がわからない

独自開発ソフトウェア「マークスコープ」を導入

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世界中の監視情報を一括管理
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ネット・アプリで随時確認可能
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ソフトウェア利用料込みの価格設定
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「マークスコープ」のデモンストレーションを無料で実施
管理と確認が簡単に!

一覧画面・国別横断確認
どの国にどんな類似商標が出ているか、一目で俯瞰できる

Urgent/Non-urgent:優先度
切り分け
緊急案件と非緊急案件を期限付きで切り
分け、対応優先度をすぐ決められます。
History+詳細:案件詳細確認
履歴と詳細を並べて、どの商標に異議申
立てするかを判断できる画面です。
料⾦表

*米国でのブランド権利化サポートにかかる費用はすべてディスカウント価格で提供
*その他、ボリュームディスカウントあり
商標ウォッチング導⼊をする⽬的
商標権を取得しただけでは不十分:
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商標の識別力・ブランド価値が維持されているか
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消費者からの認識力は下がっていないか
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不正使用・模倣・なりすまし・偽サイトの有無
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無許可で出願された冒認商標の監視体制があるか
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「使っているつもり」のブランドが形骸化していないか

アメリカでブランドを守るための
欠かせないの知財戦略
リーガルセンスも同時に磨こう!
学習コンテンツ(サブスク)を無料提供
本プログラムご加入の方には、アメリカでのビジネスに必要な法律知識を深め、皆さんのリーガルセンスを高める、以下のような動画や記事を無料で提供します

まずはご相談を!
米国での従業員トラブルや法的リスクは、初期対応を誤ると企業の信頼やブランドに深刻な影響を及ぼしかねません。
当事務所の内部通報制度サポート(Ethical Hotline)は、従業員が安心して声を上げられる環境を整えることで、外部通報を防ぎ、問題を社内で早期に把握・解決できる体制づくりをお手伝いします。
報復防止の仕組みや経営陣への確実な情報共有により、従業員との信頼関係を築き、企業文化の改善とリスクの最小化を実現。
さらに、米国で発生した問題が日本本社に波及するのを防ぐための実践的な対応策もご提案します。
米国での運用実績に基づいた確かなサポートで、貴社の健全な経営を力強く支えます。まずはご相談を!
内藤博久(Hirohisa Naito)
MOSES SINGER ニューヨーク州・テキサス州弁護士
The Chrysler Building, 405 Lexington Avenue
New York, New York 10174
212.554.7670(直通)
hnaito@mosessinger.com

