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コロナ禍における「ニューノーマル」第1回 (ガルフストリーム誌)

  • hnaito9
  • 2020年12月17日
  • 読了時間: 1分

ヒューストン日本商工会の会報誌「ガルフストリーム」で、3回にわたり「コロナ禍におけるニューノーマル」の連載を執筆することになりました。


この度、第1回企業に求められる「ニューノーマル」とはが、12月号で刊行されました。


「人は何のために働くのか」。コロナ禍において、人々の働く価値観が変わるなか、企業は何をするべきなのか。本稿では、「ニューノーマルの3つの段階」を提唱しています。多くの企業が第1段階、第2段階で低迷するなか、いかにして第3段階へシフトできるのか。それこそが、企業に求められるコロナ禍のニューノーマルであり、適切な予防法務につながるのです。



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